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ロライマ州=ボウソナロ、保護区開発で物議=ベネズエラ難民受け入れ前向き発言も

 大統領候補のジャイール・ボウソナロ氏が12日にロライマ州で講演を行い、先住民保護区を経済的目的で開発することや、ベネズエラからの難民キャンプを作りたいなどと発言し、物議をかもした。13日付現地紙が報じている。
 ボウソナロ氏は遊説先のロライマ州ボア・ヴィスタで講演を行ったが、そこで先住民の土地の開発と、ベネズエラ難民の受け入れについて意欲を見せる発言を行った。

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