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散文

ぷらっさ=サクラの木の下で

スザノ  荒木信秋  「足を踏んだ者は忘れてしまうが、踏まれた者は決して忘れない」という言葉を聞いた事がありますが、私はつくづくそのような事例に思い当たることがあります。  安倍首相の靖国神社参拝にしても、韓国や中国は二言目には歴史認識を表にあらわにして突きかかっていますが、これは今後何十年も続くでしょう。何故ならそれは、両国と ...

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