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食・音楽

出版=「リアル・ブラジル音楽」=ルーテル教会で発刊イベント=15日

ニッケイ新聞 2010年9月11日付け  音楽ガイドブック「リアル・ブラジル音楽」が先月日本で発刊されたのを記念し、著者とライブ音楽をあわせたイベントが15日午後7時からリベルダーデ区の日系ルーテル・サンパウロ教会(R. Pandia Calogeras, 54)で開かれる。  同書は東京でブラジル音楽についての執筆・講演活動な ...

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音楽家=パウロ・モウラ氏死去=ブラジル音楽への偉大な貢献=初のラテン・グラミー賞獲得者

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今年も冬の音楽祭始まる=例年以上の83公演を開催=若き音楽家育成に情熱注ぎ

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音楽を病魔と闘う支えに=作曲家宮下和夫さんが自作曲贈る=白血病の保科タシオ君に=アマゾン前夜祭がきっかけ

ニッケイ新聞 2010年4月7日付け  音楽を通じた日伯交流――。2008、09年と来伯し、ピアノを演奏、コロニアに感動を呼んだ作曲家宮下和夫さんが、白血病と闘う保科タシオ君(16、三世)に「病魔に打ち克ってほしい」との願いを込め、自作曲『白いフェニックス』を贈った。昨年7月にサンパウロであった「アマゾン日本人移住80周年前夜祭 ...

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「さんしんの日」今年も賑わい=沖縄県人会=音楽、民謡、舞踊に太鼓=約1千人が郷土の芸能満喫

ニッケイ新聞 2010年3月17日付け  ブラジルの沖縄芸能を一挙に発表する「ゆかる日 まさる日 さんしんの日」芸能祭が7日午後、聖市の沖縄県人会館で開催された。5回目となる今年は各団体からのべ500人が出演して、音楽、舞踊、太鼓など20演目を多彩に披露。終日500人近い人が会場を埋める盛況を見せた。  伝統楽器の三線(さんしん ...

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「さんしんの日」今年も賑わい=沖縄県人会=音楽、民謡、舞踊に太鼓=約1千人が郷土の芸能満喫

ニッケイ新聞 2010年3月17日付け  ブラジルの沖縄芸能を一挙に発表する「ゆかる日 まさる日 さんしんの日」芸能祭が7日午後、聖市の沖縄県人会館で開催された。5回目となる今年は各団体からのべ500人が出演して、音楽、舞踊、太鼓など20演目を多彩に披露。終日500人近い人が会場を埋める盛況を見せた。  伝統楽器の三線(さんしん ...

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