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ブラジル代表 関連記事

林ユキさん少女3連覇=剣道連盟=120人で全伯幼少年剣道大会

ニッケイ新聞 2009年3月4日付け  全伯剣道連盟(児島修徳会長)が主催する第十七回全伯幼少年剣道大会が二月十五日、サンパウロ市のバネスパ体育館で行われた。  開会式では、児島会長のあいさつの後、京野吉男ブラジル日系協会会長、清水俊昭領事ら来賓が祝辞。また、昨年の全日本少年剣道大会にブラジル代表で参加した林ユキ選手が自身の剣道 ...

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日伯音楽協会=カラオケ日本一決定戦に=道田さん、ブラジルから初出場

ニッケイ新聞 2008年11月22日付け  七月に開催された日伯音楽協会(音協、上岡正雄会長)主催の第五十六回全伯歌謡唱歌コンクールで優勝した道田昭夫エジソンさん(55、二世)が、ブラジル代表として初めて、文化庁後援の「Jaccom(日本大衆音楽文化協会)ミュージックフェスティバル・十四回カラオケ日本一決定戦」に出場する。  音 ...

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コラム 樹海

ニッケイ新聞 2008年11月20日付け  芥川賞作家である吉行淳之介は、酒場における女性との接し方の難しさを「もも膝三年尻八年」と説いた。「桃栗三年柿八年」の諺をもじったものだが、触らずとも眼福なのは、万人の意見一致するところ▼ドイツの下着メーカーが企画した美尻世界一を決めるコンテストで、ブラジル代表のメラニエ・ヌーネス・フロ ...

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ロライマ州ボア・ヴィスタ=ブラジル最北の日本文化週間=4千人がニッポン楽しむ=今年発足のANIR主催

ニッケイ新聞 2008年11月8日付け  ベネズエラと国境を接するブラジル最北のロライマ州で初めてとなる『日本文化週間』が州都ボア・ヴィスタ市内の文化施設「アントニオ・フェレイラ・デ・ソウザ」で二十六日から今月一日まで開催され、約四千人(主催者発表)が来場、日本文化に親しんだ。今年六月に発足したロライマ日伯協会(ANIR、辻クラ ...

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生徒たちの成果見て=日伯のびる学園学園祭=8日

ニッケイ新聞 2008年11月4日付け  オリンピック柔道にブラジルから初めて出場した塩沢良平さん(二世)が三日午前、ゴイアス州ゴイアニア市の自宅で亡くなった。死因は心臓麻痺。享年六十七歳。  一九六四年の東京五輪に中量級のブラジル代表として出場し、七二年のミュンヘン五輪では五位に入賞。六三年にサンパウロであったパン・アメリカン ...

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塩沢良平氏

ニッケイ新聞 2008年11月4日付け  オリンピック柔道にブラジルから初めて出場した塩沢良平さん(二世)が三日午前、ゴイアス州ゴイアニア市の自宅で亡くなった。死因は心臓麻痺。享年六十七歳。  一九六四年の東京五輪に中量級のブラジル代表として出場し、七二年のミュンヘン五輪では五位に入賞。六三年にサンパウロであったパン・アメリカン ...

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「諦めず戦いつづけた男」=ブラジルを知る会=呂比須ワグナーさんが講演

ニッケイ新聞 2008年10月31日付け  ブラジルを知る会(清水裕美代表)はConquest Recursos Humanos社と共催で、元日本代表サッカー選手の呂比須(ロペス)ワグナーさんを迎え、第二十二回講演会『自分の夢を信じて』を九月二十七日に国際交流基金サンパウロ日本文化センターで開催した。貧困ながら家族の愛情に包まれ ...

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江差追分大会=海藤洋平さんに特別賞=21歳、「力強い」と好評価

ニッケイ新聞 2008年10月31日付け  先月十九日から三日間にわたり北海道で行われた「第四十六回江差追分大会」に、海藤洋平さん(21、二世)がブラジル代表として参加し、審査員特別賞を受賞した。  洋平さんは今年六月に行われた「第十九回江差追分ブラジル大会」で総合優勝し、今回初めて訪日、同大会に出場。最終日に行われたアトラクシ ...

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好成績の世界相撲選手権=樋口選手「内容に満足」

ニッケイ新聞 2008年10月24日付け  【既報関連】去る十一、十二日の両日、エストニアで開催されていた「第十七回世界相撲選手権大会」。ブラジルの代表選手十人が参加し、準青年の部でガブリエル・フェルナンデス・ヴィエラ選手(重量)と団体が、青年の部でヴィクトル・ザラグエッタ・デ・ジェズス・パストレーロ選手(中量)がそれぞれ銅メダ ...

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今週末の催し

ニッケイ新聞 2008年10月17日付け 土曜日  熊本県人世界大会「世界のもっこす大会」、十八日午前十時、文協ビル(R.Sao Joaquim,381)、午後一時から大講堂で「熊本芸能ショー」     □  「現代日本の書代表作家サンパウロ展」、午前十時から午後六時、サンパウロ美術館(MASP)、十一月九日まで     □   ...

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