ホーム | ブラジル国内ニュース(アーカイブ) | 駐伯米大使が内定=中南米の権威シャノン氏

こちらの記事もどうぞ

  • 百周年を記念してBR―369沿いに建設された大鳥居2015年7月7日 「日本人なくして北パラナの開拓なし」=州入植百周を盛大に祝う=前線基地だったカンバラ  パラナ日伯文化連合会(折笠リカルド力己知会長)が主催してパラナ州日本人入植百周年記念式典が13日にカンバラ市に約150人の日系団体代表が集まり、続いて翌週20日には慰霊祭がローランジャ市日本移民センターで盛大に挙行された。カンバラは北パラナの玄関口として、また〃足場〃とし […]
  • エタノール27・5%に=ガソリンへの混入率変更2014年4月15日 エタノール27・5%に=ガソリンへの混入率変更 ニッケイ新聞 2014年4月15日  鉱山動力省と農務省がガソリンに含まれるエタノールの混入率を現行の25%から27・5%に引き上げる事を提言し、連邦政府がそれを承認する可能性が出ている。 この提言は、ガソリンの国際価格高騰などの影響を軽減すると共に、サトウキビ栽培農家を援助す […]
  • 3月の物価1%弱上昇=12カ月では6・15%=食料と航空運賃が圧力に2014年4月11日 3月の物価1%弱上昇=12カ月では6・15%=食料と航空運賃が圧力に ニッケイ新聞 2014年4月11日  地理統計院(IBGE)が9日、3月の拡大消費者物価指数(IPCA)は13年12月と同じく0・92%上昇し、直近12カ月の累積指数は6・15%に達したと発表したと10日付伯字紙が報じた。 IPCAは政府の公式インフレ指数で、政府の公式目標は年 […]
  • 少雨や洪水は地球温暖化か=IPCCが報告書発表=ブラジル農業界にも影響大=農産物の栽培地も変化?2014年4月2日 少雨や洪水は地球温暖化か=IPCCが報告書発表=ブラジル農業界にも影響大=農産物の栽培地も変化? ニッケイ新聞 2014年4月2日  横浜市で開催された国連気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の総会が終わり、3月31日に地球温暖化で社会が受ける影響と対応策についての報告書が公表された。この最新報告書には、カフェ栽培への影響など、ブラジルにも関連した項目も出て来る。 3月 […]
  • 同社本部で、黒子さん(左)と松永さん2014年3月27日 三菱商事 松永氏が社長に就任=黒子氏は関西支社副社長に ニッケイ新聞 2014年3月27日 ブラジル三菱商事の取締社長に昨年就任した黒子多加志氏(54、東京)が、日本側の急な欠員に伴い退任したため、松永愛一郎氏(51、岡山)が新社長に就任した。黒子氏は帰国後、関西支社の副社長およびエネルギー事業部長を担う。 エネルギー関係の専門 […]