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ACAL主催七夕祭り=230個の飾りが壮観!

来場を呼びかけるACALの皆さん

来場を呼びかけるACALの皆さん

 リベルダーデ文化福祉協会(ACAL、池崎博文会長)が19、20の両日正午から、リベルダーデ広場を中心に『第36回七夕祭り』を開催する。
 開会式は19日午後2時、ガルボン・ブエノ街の大鳥居前で行われる。
 会員らが半年かけて手作りした230個の七夕飾りが会場を彩る中、太鼓、カラオケ、音楽ショー、ダンスなど充実の舞台が繰り広げられる。今年は、県連日本祭りのコーディネーターを務めた松下ローザさんが余興を企画した。切り紙、書道、折り紙講座、短歌や俳句コンクールも行われる。
 広場から大阪橋にかけて、食や雑貨のバザリスタが多数出店。ミニ七夕飾り(5レアル)、短冊(2レアル)の販売も。
 池崎会長、中野ジョージ実行委員長、浜崎マルセリーノ副会長、川内ウーゴ料理部長、リズム健康体操指導者の市田イツ子さん、馬場康二広報担当が来社し、「にぎやかで盛大なフェスタにしたい。皆さんおそろいで来場を」と呼びかけた。
 問い合わせはACAL(11・3208・5090)まで。

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