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《ブラジル》第1四半期の公共投資が61%減少=裁量支出の大胆削減で

 ブラジル財務局によると、今年第1四半期の政府公共投資は61%減ったと28日付現地紙が報じた。

 前の労働者党政権の看板政策だった経済活性化計画(PAC)は昨年同期比で69%減った。持ち家政策の「ミーニャ・カーザ、ミーニャ・ヴィダ」分も含めたPACの投資額は86%減った。

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