ホーム | ブラジル国内ニュース | 《ブラジル》入札事業のほとんどは現政権最終年実施?=入札モデルの審査の問題で

《ブラジル》入札事業のほとんどは現政権最終年実施?=入札モデルの審査の問題で

 ボウソナロ政権が計画する連邦レベルの入札事業のほとんどは、同政権の終わり頃に集中しそうだと、25日付現地紙が報じている。
 タルシジオ・デ・フレイタス・インフラ相は先週、ロンドンで投資家たちとの会合を行い、種々のプロジェクトのリストを提示した。

※このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。 .
 会員登録はお済みですか? 会員について

こちらの記事もどうぞ