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200人が終日熱唱!=憩の園支援歌謡祭、3日

(左から)上島さん、吉安さん、北川さん、早川さん、志田さん、呉屋さん

(左から)上島さん、吉安さん、北川さん、早川さん、志田さん、呉屋さん

 ブラジル日本アマチュア歌謡連盟(NAK、北川好美会長)が恒例『憩の園支援歌謡祭』を、5月3日午前8時から、グアルーリョス市の同園(Rua Jardim de Repouso Sao Francisco, 881, Parque Maria Helena)で開催する。今年で17回目。 200人の歌謡愛好者が、終日自慢の歌声を披露する。飛び入り参加あり、懐メロもあり。バザーや名物のさんま定食など食事の販売もある。
 北川会長、早川富雄実行委員長、呉屋幸子、志田若代両実行委員、救済会「憩の園」の吉安その子会長、上島悦子副会長が案内のため来社し、来場を呼びかけた。
 当日は午前7時、8時にニッケイ新聞前(Rua da Gloria, 326, Liberdade)から無料送迎バスが出る。入場は無料だが、日用雑貨・衛生用品、保存食などを一品持ち寄ること。
 問い合わせは北川会長(11・7530・9683)、早川さん(同・2963・2538)、救済会(同・3208・7248)まで。

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