ホーム | イベント情報 | ACAL=大晦日恒例の餅つき祭り=もち米40俵分を準備
ACALの市田理事、池崎会長、藤本副会長
ACALの市田理事、池崎会長、藤本副会長

ACAL=大晦日恒例の餅つき祭り=もち米40俵分を準備

ACALの市田理事、池崎会長、藤本副会長

ACALの市田理事、池崎会長、藤本副会長

 年末恒例の『第45回餅つき祭り』が31日午前8時から聖市リベルダーデ広場で行われる。リベルダーデ商工会議所(ACAL、池崎博文会長)、文協、県連、援協、アリアンサ共催。
 午前8時から2万袋の餅(紅白2個入り)が配られ、午後9時半から開会式が開始、ACALの和太鼓チームの演奏も披露される。同10時半から餅つきが開始、同時に3千杯の雑煮が振舞われる。午後1時ごろまで。
 使用するもち米は、なんと40俵。もちを求める列は毎年、ジョン・メンデス広場にかかるほどの大行列ができる。
 来社した池崎会長、藤本徹也副会長、市田いつ子理事は「毎年皆さんに喜んでもらっています。売り切れ御免ですので、早めにどうぞ」と呼びかけている。
 問い合わせはACAL(11・3208・5090/3399・3000)まで。

image_print

こちらの記事もどうぞ