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 大相撲九州場所(11月13日初日)の新番付が発表された。当地出身の魁聖は、前頭2枚目として今年最後の土俵に上がる。夏場所で初めて三役まで昇進したが、それから3場所かけて降格となった。その時は小結で勝ち越し、関脇で負け、再び小結で臨んだ先場所は6勝9敗だった。彼も12月で30歳。三役復帰などもう一花咲かせたいところだが、「とにかく怪我なく一場所でも長く相撲を」と願う当地愛好者の声も。
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 鳥取県人会は5日、「ノイテ・デ・ヤキソバ」を会館(Rua Dona Cesaria Fagundes, 323)で行なう。午後4時半から9時まで。県連会議の終盤に、本橋幹久県人会長がビラを片手に一際大きな声で開催を知らせた。天ぷらやおこわも販売されるそうだ。夜までやっているので、他のイベント後に行っても間に合いそう。
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 また熊本県人会(田呂丸哲次会長)は6日正午から、『第8回たけのこ祭り』を同会館(Rua Guimaraes Passos, 142)で行う。竹や寄木で作られた手工芸品が販売されるほか、30レアルでホカホカのたけのこご飯セットが食べられるようだ。懐かしの故郷の味を堪能しに出かけてみては。

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