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リオ市=15年で行方不明者3万人超=西部とボンスセッソに集中

 リオ州政府機関、公共保安研究所(ISP)の発表によると、2002年から17年までの15年間に、リオ市では3万3882人が行方不明になっている事が分かった。11日付現地サイトが報じている。
 行方不明は主に市内西部か、ボンスセッソ地区で発生している。

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