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《ブラジル》大統領当選が無効の可能性も=選挙高裁が審理開始へ

 選挙高等裁判所(TSE)のルイス・ロベルト・バローゾ長官は26日、18年大統領選におけるボウソナロ大統領とモウロン副大統領のシャッパ(候補者連記名簿)の当選が有効か否かの審理をはじめる意向があることを明かした。26、27日付現地紙、サイトが報じている。

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