ホーム | 日系社会ニュース | パラナ幼少年お話大会

パラナ幼少年お話大会

10月29日(金)

 [ロンドリーナ]第十五回パラナ幼少年お話し大会が、去る十二日、マリンガ文協会館で催された。アサイ、ロンドリーナ、マリンガの三地区から、日本語学校の生徒たち百二十四人が参加、父兄約三百人が会場を埋めた。催しは、パラナ文化連合会、パラナ文化運動連盟の共催だった。各組の成績つぎのとおり(一位のみ)。幼児・佐藤しげき(マリンガ)、A組・伊木さゆみ(マリンガ)、B組・佐藤豪(マリンガ)、C組・古屋アレシャンドレ(ロンドリーナ)、D組・生田コウゾウ(マリンガ)、E組・大泉みちこ(マリアルバ)

image_print

こちらの記事もどうぞ

  • キリストの幕屋、上映会2013年12月4日 キリストの幕屋、上映会 ニッケイ新聞 2013年12月4日  キリストの幕屋(大山牧彦代表)が7日午前11時より、サンパウロ市文協ビル13号室(R. Sao Joaquim, 381)で『生命之光上映会』を行う。入場無料。 […]
  • 大耳小耳2018年3月2日 大耳小耳  ブラジル本荘追分会の伊藤武副会長は、サンパウロ市リベルダーデ区で有名なラーメン店「あすか」の主人。自身が本荘市出身であることから、2016年の第一回「本荘追分ブラジル大会」から大会の企画運営、資金面での補助など積極的に行ってきた。今回はさらに若手民謡家で組織されたグループ民の […]
  • 日語能力試験に備える=アリアンサ=対策集中コース2005年9月13日 日語能力試験に備える=アリアンサ=対策集中コース 2005年9月13日(火) […]
  • ESPMで日本文化週間=「知識運んできた笠戸丸」2008年10月4日 ESPMで日本文化週間=「知識運んできた笠戸丸」 ニッケイ新聞 2008年10月04日付け  広告マーケティング大学(ESPM)は六日から十日までを日本文化週間とし、「知識を運んできた笠戸丸」というテーマで様々な催しを同大学のフランシスコ・グラシオーザキャンパス内(Rua Dr.Alvaro […]
  • 在ブラジル公館が手数料改定=来月1日の申請分から2017年3月25日 在ブラジル公館が手数料改定=来月1日の申請分から  在ブラジル日本国大使館、各総領事、領事事務所の領事・旅券手数料が、4月1日以降の申請分から改定される。  旅券関係では、一般旅券10年用の発給料金が95レ増の516レ、5年用が66レ増の355レとなる。  査証関係では一般入国査証が97レ、数次査証が194レとなる(ともに […]