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文協会長杯マレット=103人プレー、好スコア

2006年1月5日(木)

 国士館マレットゴルフ部(古川信夫部長)は、去る十二月十八日午前十時から、第六回文協会長杯争奪戦夏季大会を国士館センターのコースで催した。国士館、ピエダーデ、モジ、イタペチニンガの各クラブから百三人が参加した。
 開会あいさつは、古川部長、小川彰夫ブラジル日本文化協会副会長、橋詰アキオ連盟会長。十時半、競技開始。午前中36ホール、昼食をはさんで36ホール、好スコアが続出した。
 各組上位入賞者はつぎのとおり。A1アダチ・デコ、2山田ケンイチ、3飛松シンヤ、B1安武カズユキ、2貞末ヨウコ、3犬塚チヨコ、C1野沢ケサユキ、2野沢ユリコ、3池田ミツオ。ドラゴン賞指宿フミヨシ、野沢アサミ、ホールインワン賞黒木慧、ハトリ・シンイチ、マツザコ・ミエコ、高橋ボンジ、アダチ・ネイデ、新人賞1南タダタカ、島田ヤスヒロ、松本コウジ。

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