ホーム | ブラジル国内ニュース(アーカイブ) | 日産=新工場に26億レ投資=14年から小型車生産へ=急成長するブラジル自動車市場

こちらの記事もどうぞ

  • 移民ブラジル人がビジネスを征し始める=トニー高橋さんの西方見聞録2008年2月19日 移民ブラジル人がビジネスを征し始める=トニー高橋さんの西方見聞録 ニッケイ新聞 2008年2月19日付け  中東在住十三年のトニー高橋さんが執筆するメールマガジン『トニタカの西方見聞録』十三日付けでは「移民ブラジル人がビジネスを征し始める」との興味深いコラムが掲載された。著者の了解をえて、以下転載する。 […]
  • 《カルロス・ゴーン問題》長引く勾留にブラジルも疑問視か=ブラジル政府の尽力求める家族=日本の〃独特〃な捜査手法も紹介2018年12月22日 《カルロス・ゴーン問題》長引く勾留にブラジルも疑問視か=ブラジル政府の尽力求める家族=日本の〃独特〃な捜査手法も紹介  11月19日に金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)の疑いで東京地検特捜部に逮捕された、日産自動車前会長のカルロス・ゴーン容疑者に関し、同氏への厳しい取調べ条件や、逮捕を繰り返し、勾留期間を延長する日本の検察の手法に、ブラジルでも疑問の声があがり始めていると、 […]
  • 東西南北2018年11月22日 東西南北  19日に日本で起こった、ルノー/日産自動車会長のカルロス・ゴーン氏逮捕は、ブラジル人ということもあり、ブラジルでも話題にはなっている。ただ、現地紙などの報道を見ていると、国内での日産自動車のシェアがそこまで上位でないこともあってか、その扱いは「日本で有名なブラジル人」というニ […]
  • どんな移民110周年になるの?=菊地実行委員長に直撃インタビュー2017年12月29日 どんな移民110周年になるの?=菊地実行委員長に直撃インタビュー  新年の目玉は、なんといっても日本移民110周年。1月7日に開会式が行なわれる割に、どんな記念事業が進んでいて、肝心の6月、7月にどんな記念イベントが行なわれるのか、実はよく分かっていない。そこで年末に菊地義治110周年実行委員長に時間を都合してもらい、本紙編集長と11 […]
  • 2017年7月11日 日本祭り=昨年上回る18万2千人来場=110周年に向け大きな弾み=非日系も日本文化に親しむ  ブラジル日本都道府県連合会(山田康夫会長)主催の『第20回日本祭り』が今月7~9日、サンパウロ・エキスポセンターで開催された。3日間とも晴天に恵まれ、来場者は18万2千人を記録し、昨年の16万8千人を大きく上回った。日本文化の発信拠点、サンパウロ市の一大イベントとして […]