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 ポ語ニュースサイト「ガウーショZH」などの18日付記事によると、日本たばこ産業株式会社(JT)の子会社であるJTインターナショナル(JTI)が26日、南大河州サンタクルス・ド・スル市で新しい工場を開所する。8千万レを投資した同工場では2020年までに煙草の「キャメル」「ウィンストン」を4億本も生産するとか。また、80人の社員の内50人は約4千人の応募の中から選ばれ、喫煙者が多いロシアやスイスなどで訓練を受けた人だそう。愛煙家はJTIの活躍が待ち遠しいかも?

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