ホーム | ブラジル国内ニュース | 《ブラジル》社会統合基金/公務員財形の支払い開始=経済規模は220億レアル以上

《ブラジル》社会統合基金/公務員財形の支払い開始=経済規模は220億レアル以上

パウロ・ゲデス経済相(Wilson Dias/Ag. Brasil)

 【既報関連】1971年~1988年10月4日に民間企業で正規雇用で就労していた労働者への社会統合基金(PIS)の支払い、また、同期間中、公務員として就労していた人への公務員財形計画(Pasep)の支払いが19日から開始されたと、同日付現地各サイトが報じている。
 PISの扱いは連邦貯蓄銀行(Caixa)で、Pasepの扱いはブラジル銀行(BB)だ。

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