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《ブラジル》職権乱用防止法、裁可期限まで残り1日=何項目拒否かメディアの見解割れる

「20項目拒否もある」と発言したボウソナロ大統領(Antonio Cruz/Ag. Brasil)

 【既報関連】8月14日にブラジル連邦議会で承認された職権乱用防止法の裁可、もしくは拒否権行使の期限(5日)が迫る中、ボウソナロ大統領(社会自由党・PSL)が法案中、何項目を拒否しそうか、ブラジル国内メディアの見解が分かれている。
 3日付現地紙は「4項目は有力」と報じ、同日付ニュースサイトは「およそ20項目」との3日朝の大統領発言を紹介した。

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