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《ブラジル》コロナ禍CPI国庫庁長官召喚で大荒れ=テベチ上議と批判の応酬=バクシン疑惑を指摘され=苛立ち隠せない連邦政府

21日のCPI(Leopoldo Silva/Agência Senado)

 21日の上院のコロナ禍議会調査委員会(CPI)で国庫庁(CGU)のヴァギネル・ロザリオ長官とシモーネ・テベチ上議(民主運動・MDB)が口論となったことで、審議が紛糾する事態が生じた。テベチ上議はコバクシン不正疑惑に対するCGUの態度を批判していた。21、22日付現地紙、サイトが報じている。

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