ホーム | ブラジル国内ニュース(アーカイブ) | サンパウロ州選手権=サントスがSP下す=W杯前に台頭する新世代

こちらの記事もどうぞ

  • 【特集】オンライン=日本移民シンポジウム初開催=「日本文化の継承への課題」等=原田清弁護士ら熱く討論2020年11月14日 【特集】オンライン=日本移民シンポジウム初開催=「日本文化の継承への課題」等=原田清弁護士ら熱く討論  汎ソロカバナ日伯連合文化協会青年部と、国際NGO「国際キフ機構」ブラジル支部(KIFブラジル)が主催する「ブラジル日本移民シンポジウム」が、7日(土)午後2時から4時半までオンラインで初開催された。モデレーターの原田清弁護士を中心にして、現代における日本移民の歴史の意義や、ど […]
  • 独断と偏見で選んだ「110周年最大の遺産」2018年12月18日 独断と偏見で選んだ「110周年最大の遺産」  なんと早い1年だったか――予想はしていたが、まさに「アッという間」だった。5月にはトラックストという未曽有の大混乱があり、日本進出企業や日系地場企業も大打撃を受けた。それ以降、6月にサッカーW杯ロシア大会、7月に眞子さまをお迎えして日本移民110周年祭、8月から選挙運 […]
  • 東西南北2014年3月28日 東西南北 ニッケイ新聞 2014年3月28日  27日付本紙でも報じた、今年2月のサンパウロ市での強盗事件の急増だが、サッカーW杯の会場となるイタケロン・スタジアム周辺地区での犯罪急増が目立つという。同スタジアムに近いパルケ・ド・カルモでは、強盗が昨年同月比で82%、自動車強盗が59% […]
  • 58年優勝=W杯元主将ベリーニ死去=「トロフィー挙げ」の元祖2014年3月22日 58年優勝=W杯元主将ベリーニ死去=「トロフィー挙げ」の元祖 ニッケイ新聞 2014年3月22日 ブラジル代表(セレソン)がサッカーのワールドカップで初優勝を飾った1958年に主将をつとめたベリーニ(本名イルデラウド・ルイス・ベリーニ)が20日、入院先のサンパウロ市の病院で死去した。享年83。21日付伯字紙が報じている。 1930年にサ […]
  • 東西南北2014年3月8日 東西南北 ニッケイ新聞 2014年3月8日  2月27日にサンパウロ市中央部CPTMルス駅のホームで、38歳の女性が到着した電車に頭を直撃されて死亡した件で、直前に女性を取り押さえようとした警備員2人が業務過失上致死、口論した研修員が傷害容疑で起訴される可能性が出てきた。17歳の研修員 […]