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今日は喜んでも明日は泣く?

 13日付エスタード紙に、「今日喜んでいる農業生産者は、明日泣く事になる」という題の記事が出た▼ブラジル農牧業連合元会長で、元農務大臣のカチア・アブレウ上議の言葉だ。下議時代のアブレウ氏は農地開発を積極支援し、環境保護には反対の立場だった。故に、農牧業や鉱業発展のためにアマゾンや先住民保護区の開発を容認するボウソナロ政権の政策には賛同かと思われていた

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