ホーム | ブラジル国内ニュース | ≪サンパウロ市≫児童生徒の16%抗体所持=25%が高齢者と同居

≪サンパウロ市≫児童生徒の16%抗体所持=25%が高齢者と同居

調査グラフの一部(http://www.capital.sp.gov.br/)

 9月8日からサンパウロ州内の公立・私立学校で希望があれば補修や個別指導スポーツ活動が再開可能となったが、ブルーノ・コーヴァス・サンパウロ市長は「現段階での児童の抗体所有率では感染拡大につながる」として認めない方針を発表した。18日付G1サイトが報じている。

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