ホーム | ブラジル国内ニュース | 《ブラジル》コロナ禍CPIがバロス下議召喚で大荒れ「自分のイメージ壊された」委員たちと大喧嘩で終了=コバクシン疑惑調査進まず

《ブラジル》コロナ禍CPIがバロス下議召喚で大荒れ「自分のイメージ壊された」委員たちと大喧嘩で終了=コバクシン疑惑調査進まず

12日のバロス下議(Jefferson Rudy)

 12日、上院のコロナ禍議会調査委員会(CPI)は、下院の連邦政府リーダーのリカルド・バロス下議(進歩党・PP)を招いて行われた。インドのコロナワクチン「コバクシン」の不正契約を促したとの疑いが持たれているバロス氏は参考人として語ったが、委員たちと罵りあいになり、大荒れとなった。12、13日付現地紙、サイトが報じている。

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