ホーム | ブラジル国内ニュース | 《ブラジル》コロナ禍CPI最終報告を7対4で承認=「G7」の意向が通る=大統領は9つで起訴請求に=注目集まるアラス検察庁長官の対応

《ブラジル》コロナ禍CPI最終報告を7対4で承認=「G7」の意向が通る=大統領は9つで起訴請求に=注目集まるアラス検察庁長官の対応

26日のCPI(Marcelo Camargo/Agencia Brasil)

 【既報関連】上院のコロナ禍議会調査委員会(CPI)は26日、78人と2企業に対する起訴請求を含む最終報告書承認のための投票を行い、7対4で報告書を承認した。これで、この報告書は連邦検察庁などの司法機関に正式に渡されることとなった。26、27日付現地紙、サイトが報じている。

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