ホーム | ブラジル国内ニュース | 《ブラジル》外国投資持ち直しは次期大統領次第=GDPや失業率は良化も=現政権での改革には評価の声=テメル不人気で継続不安視

《ブラジル》外国投資持ち直しは次期大統領次第=GDPや失業率は良化も=現政権での改革には評価の声=テメル不人気で継続不安視

23日のテメル大統領(Marcos Corrêa/PR)

23日のテメル大統領(Marcos Corrêa/PR)

 エンリケ・メイレーレス財相やイラン・ゴールドファジン中銀総裁、はてはテメル大統領までが外国人投資家にブラジルへの投資を呼びかけているのに、18年の大統領選で誰が大統領になるかが不透明なことが外国からの投資を鈍らせていると、22日付現地紙が報じている。

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