ホーム | ブラジル国内ニュース | 《サンパウロ》市営パカエンブー・スタジアムの民営化計画発表=ペレやロナウド、ネイマールもプレーした舞台もオープンから78年で老朽化

《サンパウロ》市営パカエンブー・スタジアムの民営化計画発表=ペレやロナウド、ネイマールもプレーした舞台もオープンから78年で老朽化

北ゴール裏が正門となっており、美しさに定評がある(Rafael Neddermeyer/Fotos Publicas)

北ゴール裏が正門となっており、美しさに定評がある(Rafael Neddermeyer/Fotos Publicas)

 ジョアン・ドリア、サンパウロ市長は28日、市内西部の市営スポーツ総合施設、通称パカエンブー競技場の経営権民間委託計画の入札公告を発表した。
 落札した企業は、今後35年間にわたって同競技場を経営する権利を取得すると共に、経営権取得後の3年間で2億レアル分の改装費を出す事が求められる。

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