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《サンパウロ市》大気汚染が51%減少=コロナでバスの本数減で

 エネルギー環境研究所(Iema)が22日、パンデミックのせいでバス運行本数が減ったため、サンパウロ市の二酸化炭素排出量が52%も減ったと発表したと同日付現地サイトが報じた。

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