ホーム | ブラジル国内ニュース | 《ブラジル》第2回大統領選討論会でマリーナがボウソナロを批判 銃自由化と男女給与差別で メイレレスも極右候補攻撃 アルヴァロはルーラ出馬批判

《ブラジル》第2回大統領選討論会でマリーナがボウソナロを批判 銃自由化と男女給与差別で メイレレスも極右候補攻撃 アルヴァロはルーラ出馬批判

17日のマリーナ氏とボウソナロ氏の討論(RedeTV)

17日のマリーナ氏とボウソナロ氏の討論(RedeTV)

 17日、レデ局で大統領選候補による討論会が行われた。最大の見せ場は、マリーナ・シウヴァ氏(REDE)が、高支持率の極右候補ジャイール・ボウソナロウ氏(社会自由党・PSL)に対し、銃保持の自由化と男女の給与格差の肯定に関して直接的な抗議を行ったことだった。18日付現地紙が報じている。

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