ホーム | ブラジル国内ニュース | 《ブラジル》連邦直轄区=デング熱患者が8割も減少=訪問や殺虫剤散布などが奏功?

《ブラジル》連邦直轄区=デング熱患者が8割も減少=訪問や殺虫剤散布などが奏功?

デング熱を媒介するネッタイシマカ(Arquivo/Agencia Brasil)

 新型コロナのパンデミックのため、保健局職員らの訪問、監視活動にも影響が出ている自治体が多いにも関わらず、連邦直轄区ではデング熱患者の数が昨年同期比で8割減ったと7日付アジェンシア・ブラジルなどが報じた。

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