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アルゼンチン 関連記事

東西南北

2月24日(火)  リオ市の軍警十一人が十九日、市民を拷問した疑いで解職された。十一人は十五日、同市中央部コロアの丘の貧民街で三十一歳の男性を拷問した。被害者はソウザ・アギアル病院に入院しており、被害者の親せきが拷問の事実をグローボ紙に訴えた。同紙によると、軍警は三時間にわたり、電気を流したり、腹を蹴ったり、ほうきの柄で突いたり ...

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練習艦隊を歓迎=7月、艦内公開も同日に

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81歳の水泳、最優秀賞=菊地さん、パウリスタ巡回大会で

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デカセギ支援、力強い存在=母語・継承語バイリンガル教育=研究会立ち上げる=中島教授=言葉で落ちこぼれないように

2月13日(金)  バイリンガル教育の権威とされる中島和子名古屋外国語大学教授らが中心になって、「母語・継承語バイリンガル教育研究会」が昨年八月に、日本で設立された。在日ブラジル人子女を対象にした言語調査などもカバー。デカセギ支援に力強い存在になりそうだ。汎米日本語教師研修で講師としてアルゼンチンに招かれ、帰途、ブラジルで講演を ...

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海外移住者の権利実現を=全移住者に敬老祝い金=高倉さん訴え、参院選へ=まず選挙人登録急ごう

  2月3日(火)  敬老祝い金を全移住者に!――。今年七月に予定されている参議院選挙に立候補予定の高倉道男さん(六三、パラグアイ在住、日系ジャーナル社主)が二十八日に来伯し、選挙への理解と協力を訴えた。敬老祝い金以外にも、デカセギの権利擁護、小選挙区選挙権、海外選挙区の実現(被選挙権)など、様々な在外者の声を代弁する ...

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中南米73農協の活性化=南米日系農協連絡協議会ついに発足=コチアなき後 期待背負い=言語など問題山積み

1月30日(金)  【既報関連】南米日系農協連絡協議会が、二十八日に第四回日系農協活性化セミナーで発足した。第三回セミナーで国際協力機構・JICAサンパウロ支所の小松雹玄支所長が趣意書を読み上げてから一年。事業活動、正式な会員数も未定と、出足は鈍い。その一方で、コチア産業組合中央会のような、単協統合組織としての役割も期待されてい ...

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鳥インフルエンザ ブラジル輸出に追い風=笑い止まらぬ養鶏業=日本、欧州から引き合い殺到=貿易黒字予測 早くも上方修正

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サントス、移民の〝始発駅〟=ヴァロンゴ駅改修なる=市制458周年記念日に披露=「姉妹」の下関市から市長

1月29日(木)  サントス港に降り立った移民に馴染み深いヴァロンゴ駅の改修工事がこのほど、完成し、二十三日夜、関係者にお披露目された。同市は二十六日に市制四百五十八年を迎えた。同駅の改築祝いを皮切りに市内各所で様々なイベントが繰り広げられた。市はジョゼ・メニーノ海岸に姉妹都市公園を整備。下関市から江島潔市長、中谷紀由市議、中田 ...

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パラグアイに惜敗=サッカー五輪の夢消える

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日系農協活性化セミナー開始=中南米73団体の結束を=日系農協連絡協議会発足へ

1月27日(火)  第四回日系農協活性化セミナーが、二十五日に松原ホテル(サンパウロ市パライゾ区)で始まった。主催は、JICAサンパウロ支所(小松雹玄支所長)とブラジル農業拓殖協同組合中央会(原林平会長)。三十一日までの日程で、講演や分科会などを行い、二十八日には南米日系農協連絡協議会(仮称)の結成も目指す。  午前七時半からの ...

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