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シュラスコ 関連記事

弥勒米ずくめで和食普及=AZUMA KIRIN

 AZUMA KIRIN社(尾崎英之社長)は16日、サンパウロ市の日本文化広報施設ジャパンハウス内の日本食レストラン『藍染』にて、弥勒米広報イベントを行った。レストランオーナーや料理人を中心に約70人が参加した。  弥勒米の製品紹介と新発売するウルグアイ産の赤・白ワイン『CERRO DEL TORO ALBARINO 2019』 ...

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歌手アドリアナが26日公演=BEGINとバイオン競演

 有名歌手でバンドリン奏者のアドリアナ・サンシェス(Adriana Sanchez)さんが、沖縄のバンドBEGINと共演した曲『Baião – Adriana Sanchez feat. Begin』が10月25日から、音楽配信サイト(https://ffm.to/baiao-feat-begin)で販売されている。 ...

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日本人と相性抜群の韓国料理店=Moah Restaurante

 甘辛いタレに漬け込んだ上質な牛肉をジューッと焼いて、サンチュ(包菜、つつみな)でさっとくるんで口へ運ぶ――肉のうま味と甘辛いタレが口に広がり、サンチュでさわやかに締まる。これがプルコギの醍醐味だ。  サンパウロ市のアクリマソン公園にほど近い、モダンなレストランや専門店が点在する閑静な住宅街。その一角に、本場の韓国料理を堪能でき ...

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コクエラ=ふるさと祭り11月9、10日=新鮮野菜販売、多彩なショーも

 サンパウロ州モジ・ダス・クルーゼス市のコクエラ農業者協会(藁谷長男(わらがやおさお)アントニオ会長)は「第29回ふるさと祭り」を11月9、10両日、同会会館(Rod. Professor Alfredo Rolim de Moura, S/N – Km 61,4, Antiga estrada Mogi-Sales ...

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酒サムライ、大志万で熱弁=「日本文化の奥深さ知って」

 サンパウロ市モエマ区の「酒蔵ADEGA DE SAKE」オーナーの飯田龍也アレシャンドレさん(44、二世)は18日夜、サンパウロ市の大志万学院で父兄向けの日本酒講演会を行い、古代日本の口噛み酒(くちかみざけ)や、「酒」という漢字の成り立ちから始まるウンチク満載のポ語講演に約100人が酔いしれた。  「シュラスコに合う銘柄を教え ...

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こどものその=手巻きフェスティバル、27日=手作り6種類が食べ放題!

 社会福祉法人こどものその(頃末アンドレ理事長)主催の「第11回手巻き寿司フェスティバル」が27日午前11時半~午後4時まで、同施設(R. Prof. Hasegawa, 1198 – Itaquera)で開催される。前売り60レ、当日65レ、10歳以下は無料。無料駐車場あり。  恒例となった同イベントでは、日伯友好 ...

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県連故郷巡りアマゾン=90周年に沸く「緑の天国」=(3)=入植仲間との久々の再会

 9月12日朝、一行はカスタニャール日伯文化協会へ向かう道中で農産物展示会を見学した。ここでは地元民が、現地の材料から作ったお菓子や美容品、置物などを販売していた。アイスキャンディの棒やシュラスコの串を利用したリサイクル雑貨、楽器、ピラルクの鱗やヤシの皮を使用したピアスなど、様々な工夫を凝らし提供していた。 【無料朝刊サービス登 ...

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3千人訪れたカラムルバザー=「活動の活発さはブラジル一」

 ボーイスカウトのカラムル隊の第63回バザーが9月29日に、サンパウロ市アリマソン区の本部で開催され、約3千人が訪れた。400家族近くが所属し、7歳から17歳までの子どもは500人を数える。うち日系人は8割を占めているという。  娘が入っている受付係の田崎ロベルトさん(61、二世)は、10年ほど活動に参加。「友達からボーイスカウ ...

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県連故郷巡りアマゾン=90周年に沸く「緑の天国」=(1)=トメアスーでの再会願う秋山さん

 ブラジル日本都道府県人会連合会が主催する「第51回移民のふるさと巡り」(山田康夫団長)が先月11~17日まで催行され、近年最多の173人が参加した。今回の訪問地は、90年目を迎えたアマゾン地域。パラー州トメアスー、ベレン、アマゾナス州マナウスの3都市で行われた祭典を中心に、カスタニャール市も含めた4都市を巡った。同地域に縁の深 ...

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カラムルバザー、29日=スマホ、TVが当たるビンゴも

 300家族が所属するカラムル隊だけに、毎年大きく行われるバザーだ。バザーコーディネーターの浜田チシアさん(20、三世)と川越アレックスさん(21、三世)は「現在17~21歳のメンバーでバザーの企画を進めています」と語っており、当日は17歳以下の隊員と父兄が総出で準備を行う。  会場には、1年がかりで準備してきたエプロン、バッグ ...

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